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LOVERS' KISS ラヴァーズ・キス
平山綾

定価: ¥ 6,300
販売価格: ¥ 5,143
人気ランキング: 20880位
おすすめ度:

発売日: 2003-07-25
発売元: 小学館
発送可能時期: 通常3~4日以内に発送
まったくもってキャストミス!ミス!の嵐
多くの皆さんが語っているとおり、主役の二人が一番ミス・キャスト。外見からイメージから劇中の演技からも原作の二人とは全く違っていました。誰が選んだんでしょうか(涙)すっごい楽しみにしていて、公開あとすぐみましたが、チャレンジ精神で最近DVDでもう一度。うっやっぱりダメです。あの素晴らしい原作マンガにてこの記憶を上書きするしかありません!!
最近マンガのドラマ化・映画化が相次いでおりますが、映像化・実写化するぐらい大人気作品なのですから、制作者サイドは原作を真剣に読んでないのか?はたまたもうイメージできない世代の方々で制作しているのだろうか(謎)吉田先生もこのキャストでOKを出したとは信じたくないのはきっとワタシだけではないはず!!イメージ通りのキャストが揃わないなら映画化しなくてもいいのでは?確かに唯一許せたキャストは主人公妹役の宮崎あおいさんですね、ちょっとだけ救われました。 ホントせめて事前に読者アンケートをとるぐらいしないと、長く語り継いでいっている読者を怒らせますよぉおおおおおお!! ふ?、目を閉じて”月の光”を聞いて落ち着かなくてはかなりツライ状況です、残念でなりません。
あんまり
よくなかったです。
平山あやがミスキャストで見ていて腹立たしかった。
唯一の救いは宮崎あおいですね。彼女は平山あやよりも
地味な顔立ちだけれど演技も存在感も上回っていました。
鎌倉の風景は美しくなんとか映像美で押し切った感じがします。
ミスキャスト・・・
原作が好きで購入しました。
が・・・ミスキャストだらけですね。原作とイメージが合うのは、阿部進之介さんと宮崎あおいさんだけじゃないかな。。高尾役の石垣さんは特に違うような気がします。高尾のイメージはもっと繊細なかんじがするのですが。
結構話もつじつまが合わず、意味のわからない場面がいっぱいありました。
原作が素敵で、かなり期待していただけにがっかりでしたね。








